JDDW2017第1日目

今年の日本消化器関連学会週間(JDDW)第1日目は、「肝硬変合併症対策の進歩」と題したシンポジムから参加しました。

サルコペニア関連、L-カルニチン関連、トルバプタン関連などを中心に勉強しました。

その後のランチョンセミナーでは、千葉大学加藤直也教授の講演を聞きました。

タイトルは、ソホスビルベースC型肝炎治療に関するものと題されていますが、C型肝炎治療全般について広くお話がありました。

最後にAIを利用した今後の治療法選択に関する内容もありました。