こんにちは、早坂章です。
ドイツの製薬企業・ベーリンガーインゲルハイムグループの日本法人、ベーリンガーインゲルハイム ジャパン株式会社がC型肝炎に対する、新薬での治療効果を発表しました。
28週間の治療後に、肝硬変を有するC型慢性肝炎患者で、最大71%がウイルス学的著効(薬効を示すこと)を達成したことが新たなデータです。
以下、リンクです。我々が期待していた時代にもうすぐなりそうですね。
http://journal.mycom.co.jp/news/2012/04/26/137/index.html